2005年12月31日

マーケット録051230

2005年12月大納会(30日)のマーケット録


日経平均 16,111.43円

円債市場 137.35円(10年国債先物中心限月・3月限)、1.470%(10年最長期国債利回り)

外為市場 117.82/84(ドル/円)

NYダウ 10,717.50ドル


日経1万6千円超えは5年ぶり、東証年間40%上昇(11,488.76→)、バブル以来19年ぶり。
ダウ堅調。
posted by 金時 at 22:27| ブックベストセラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月18日

ブックベストセラーズ051206

@藤原正彦著「国家の品格」(新潮新書・714円)

A五木寛之・稲盛和夫著「何のために生きるのか」(致知出版社・1500円)

B竹内一郎著「人は見た目が9割」(新潮新書・714円)

C白石昌則ら著「生協の白石さん」(講談社・1000円)

Dディズニー・インスティチュート著「ディズニーが教えるお客様を感動させる最高の方法」(日本経済新聞社・1470円)

E竹村健一・榊原英資著「インドを知らんで明日の日本を語ったらあかんよ」(PHP研究所・1050円)

F三浦展著「下流社会」(光文社新書・819円)

Gエイブル著「一生賃貸!」(ダイヤモンド社・1470円)

HNHK出版編「60歳のラブレター5」(NHK出版・1260円)

I浦田健著「『金持ち大家さん』になる!」(日本実業出版社・1575円)

(八重洲ブックセンター本店調べ)
ビジネス系が強い。+政治、社会。
とうとう「国家の品格」は1位に・・・。
posted by 金時 at 19:33| ブックベストセラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月04日

ブックベストセラーズ051130

@宮城谷昌光著「戦国名臣列伝」(文芸春秋・1700円)

A宮城谷昌光著「春秋名臣列伝」(文芸春秋・1700円)

B村上春樹著「意味がなければスイングはない」(文芸春秋・1400円)

C白石昌則ら著「生協の白石さん」(講談社・1000円)

D内田樹著「知に働けば蔵が建つ」(文芸春秋・1600円)

E坪内祐三著「極私的東京名所案内」(彷徨舎・1890円)

F高村薫著「新リア王(上・下)」(新潮社・各1995円)

G三崎亜記著「バスジャック」(集英社・1365円)

Hパオロ・ナッツァリーノ著「反社会学の不埒な研究報告」(二見書房・1500円)

I立花隆著「エーゲ 永遠回帰の海」(書籍情報社・1575円)


(東京堂書店調べ)
さすが東京堂、個性的な本が多い。文芸春秋が4冊もランクイン。新書はなく、すべて千円台。

posted by 金時 at 09:11| ブックベストセラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月27日

ブックベストセラーズ051121

@白石昌則ら著「生協の白石さん」(講談社・1000円)

Aリリー・フランキー著「東京タワー」(扶桑社・1575円)

B三浦展著「下流社会」(光文社新書・819円)

C竹内一郎著「人は見た目が9割」(新潮新書・714円)

D山田真哉著「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」(光文社新書・735円)

E高橋登史朗著「入門Ajax」(ソフトバンククリエイティブ・2499円)

F羽生善治著「決断力」(角川oneテーマ21・720円)

G藤原正彦著「国家の品格」(新潮新書・714円)

H小林信也著「小伝空手の発想」(光文社新書・735円)

I西尾維新著「ネコソギラジカル(下)」(講談社ノベルズ・1134円)


(ジュンク堂池袋本店調べ)
「生協の白石さん」トップ。「東京タワー」も順調。
「下流社会」と「国家の品格」は伊藤洋一さんもラジオ日経で取り上げた作品。
「さおだけ」と「決断力」もブーム続く。
「ネコソギラジカル」も強し。
全般的に手頃な新書多し。
posted by 金時 at 18:43| ブックベストセラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月25日

ブックベストセラーズ051113

@鈴木貴博著「会社のしくみは変えられますか?」(ダイヤモンド社・1575円)

A白石昌則ら著「生協の白石さん」(講談社・1000円)

Bマネーライフ編「ヘラクレス図鑑」(マネーライフ社・1050円)

C立石義雄著「未来から選ばれる企業」(PHP研究所・1470円)

D藤尾秀昭著「小さな人生論2」(致知出版社・1050円)

E日下公人著「闘え、日本人」(集英社インターナショナル・1680円)

F北海閑人著「中国がひた隠す毛沢東の真実」(草思社・1890円)

Gリリー・フランキー著「東京タワー」(扶桑社・1575円)

H高森顕徹著「光に向かって花いっぱいの散歩道」(1万年堂出版・1680円)

I大川隆法著「神秘の法」(幸福の科学出版・1890円)


(紀伊国屋書店新宿本店調べ)
さすが、紀伊国屋新宿本店。ビジネス関連書が上位。
posted by 金時 at 17:24| ブックベストセラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月27日

ブックベストセラーズ050222

@車谷長吉著「飆風(ひょうふう)」(講談社・1575円)

A古井由吉著「聖なるものを訪ねて」(ホーム社・2415円)

B辻原登著「枯葉の中の青い炎」(新潮社・1470円)

C三崎亜記著「となり町戦争」(集英社・1470円)

D植草甚一著「ぼくの東京案内」(晶文社・1470円)

E七尾和晃著「堤義明 闇の帝国」(光文社・1575円)

F平岡正明著「大落語(上・下)」(法政大学出版局・各2415円)

G川本芳昭著「中国の歴史05 中華の崩壊と再生」(講談社・2730円)

H森見登美彦著「四畳半神話大系」(太田出版・1764円)

I出版ニュース社編「カバー、おかけしますか?」(出版ニュース社・2625円)


(東京・神田の東京堂書店調べ)
さすが、東京堂。玄人好みの渋い本が多いですね。

posted by 金時 at 18:03| ブックベストセラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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