2004年12月24日

英語は「やさしく、たのしく、たくさん」

私は勉強を始める時には、まず「その方法」を学びます。
どうすれば効率よくできるのか、
その道のプロはどんな方法で技術や知識を習得したのか。
まず、本やHPなどから参考になりそうなものを
捜し歩いていきます。それぞれの方法がありますが、
やはり自分に合ったものがいい訳です。
自分に合う方法も試行錯誤を続けて見つかったりするので、
そこに至るまでも時間がかかってしまうのですが。
→だったらその分早く勉強したらって。そうかもしれません。

英語の勉強に関しては、まず伊藤サムさんになります。
英字新聞のジャパンタイムズ編集部の方で、若いころより
英語をたくさん勉強されてプロとなられています。

このような英語の達人が推奨されている英語の勉強方が
「やさしく、たくさん」(関係者の間では「やさたく」と
言われているようですが)です。
私は勝手にもじって「やさしく、たのしく、たくさん」
(「や・た・た」?←こんなことは誰も言っていない)
と自分に言い聞かせて、日々取り組んでいます。

(つづく)
posted by 金時 at 10:02| 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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