2005年12月18日

ブックベストセラーズ051206

@藤原正彦著「国家の品格」(新潮新書・714円)

A五木寛之・稲盛和夫著「何のために生きるのか」(致知出版社・1500円)

B竹内一郎著「人は見た目が9割」(新潮新書・714円)

C白石昌則ら著「生協の白石さん」(講談社・1000円)

Dディズニー・インスティチュート著「ディズニーが教えるお客様を感動させる最高の方法」(日本経済新聞社・1470円)

E竹村健一・榊原英資著「インドを知らんで明日の日本を語ったらあかんよ」(PHP研究所・1050円)

F三浦展著「下流社会」(光文社新書・819円)

Gエイブル著「一生賃貸!」(ダイヤモンド社・1470円)

HNHK出版編「60歳のラブレター5」(NHK出版・1260円)

I浦田健著「『金持ち大家さん』になる!」(日本実業出版社・1575円)

(八重洲ブックセンター本店調べ)
ビジネス系が強い。+政治、社会。
とうとう「国家の品格」は1位に・・・。
posted by 金時 at 19:33| ブックベストセラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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